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結婚式でゲストが盛り上がる写真投稿演出&ワンクリックエンドロールサービス

結婚式の装花は生物(なまもの)で、新郎新婦様のご希望に沿ったもの飾るので、原則使い回しをすることはできません。でも装花をそのまま処分するのはもったいないですよね?先輩花嫁たちは結婚式後の装花はどうしたのでしょうか。装花の活用・処理方法ごとにまとめました。

二次会に装花を持っていく

二次会を行う新郎新婦にはオーソドックスな二次会に持ち越すという方法。お開きになった痕に式場スタッフがまとめて、幹事がえっさえっさと持っていきます。二次会に装花などの装飾オプションを盛り込む人は少ないので、二次会でも装花を活用し、華やかに装飾します。

ご自由に装花をお持ちいただく形式

ゲストのテーブルに飾ってある装花などをおまとめし、ゲストの希望者が自由に持っていっても良いものです。

こちらは自由度も高く、人気ではありますが、全然人気がない場合と足りない場合の2パターンがあります。

こちらはお花の種類次第というよりも、ゲスト次第が大きいです。大人の女性やお花好きそうな人が多い式の場合は自由形式にすると足りなくなる可能性があるので、要注意です。

装花をプレゼント形式

いまご説明した自由に形式からプレゼント形式にしたものの。テーブルラウンドで風船を割る演出でプレゼントを渡したり、ナプキンに色違いを混ぜておいたりなどラッキーな人にお花をプレゼントするスタイルです。

しかし、中には荷物になる…お花は特に興味ない…などの層も一定数、特に男性では多い印象。押し付ける形にならないように配慮が必要です。

お見送り時に装花を小さい花束にして渡す

テーブルやメインで使っている装花を小さい花束にして、プチギフトとともに最後に渡すという演出です。こちらをやりたい新郎新婦も多いですが、実は演出の流れ場難しい点もあり、誌k上に寄っては断られることもあります。

  • ゲストが着席しているのに、テーブルからお花を引き上げることが失礼にあたる
  • 披露宴中に装花を回収するのはドリンクを倒したりするリスクもある

などの用に運用面で難しい場合もあるようです。

装花の処分をおまかせしてしまう場合

多くの人は二次会に持っていけない分を処分してもらう、貰われなかった分を処分してもらうなどの場合が多いですが、そもそも最初から処分して貰う人も一定数存在します。

確かにお花を配るうことは多いですが、特にゲストの年齢が若い場合はお花が配られなくてもそこまで違和感も感じない人が多いようです。

持ち帰り可能にする場合は別途費用が発生する場合も

最後になってしまいましたが、装花をまた花束や持ち帰れるように束にしたり、袋を用意したりする必要があるため別途費用が発生する場合もあります。

おそらく装花についての打ち合わせのタイミングで言われるかと思いますが、上記の装花の活用方法を参考にその費用にあったおもてなしとして成り立つか。つまり、お花をプレゼントして喜んで頂けるゲストは多いか、少ないか、迷惑ではないかなどいろいろと考えてみて装花の活用方法を考えて頂けると幸いです。

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