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結婚式で歌の余興を検討している女性の方も多いでしょう。女性が歌の余興をする際に参考にしてください!

女性の歌の余興を盛り上げる3つの方向性


1.美声で盛り上げる

世間的には一般人だと男性よりも女性の方が歌が上手な印象がありますが、結婚式で歌のチャレンジをされるくらいですから歌に自信があるでしょう。女性ならではの綺麗な歌声で会場を盛り上げましょう。バラードから洋楽系など幅広く対応することができると思います。

2.可愛さで勝負

女性の余興では可愛さ勝負という戦いもできます。主に新郎友人や親族男性陣が盛り上がってくれるでしょう。E-girlsやAKB系、ももクロなどのアイドル系ユニットの歌を衣装とダンスをセットで披露すると間違いなく盛り上がるでしょう。

ダンスはキレとやる気が重要なので、しっかりと練習をし、恥ずかしがらずに自信を持っていきましょう。

3.お笑い系で勝負

女性を捨てろというわけではありません。歌の上手さやダンスのキレに加えて面白い衣装やダンスと合わせて歌を歌うのも盛り上がります。歌にそこまで自信がない場合でもインパクトと笑いで場が盛り上がります。

歌をメインにした余興で喜ばれる鉄板9曲


今回はあくまで歌の余興をメインにご紹介したいと思います。ダンスメインの歌は他の記事で特集していますので、よければ参考にしてください。

木村カエラ – Butterfly

結婚式定番の歌ですね。新婦に対してのお祝いソングなので結婚式の余興で新婦友人から贈る歌としてはぴったりですね。

Superfly – 愛をこめて花束を

愛をこめて花束は難易度がぐっと上がりますね。ご存じの方がほとんどかと思いますので、曲の説明は省きますが、歌に自信にある方は是非チャレンジしてみてください。

大塚 愛 -さくらんぼ

いまや懐メロレベルになってきてしまいましたが、今結婚式をあげるカップルの多くはこちらの曲が非常に流行った世代ではないでしょうか。もりあがる選曲のコツとしても「多くの人が知っている曲」という点は非常に重要なので、是非!

西野カナ – トリセツ

トリセツは最近の曲ですね、2016年の結婚式や披露宴、二次会で何かしらのタイミングで疲れていた結婚式人気曲です。

実は男性が苦笑いするかもしれませんが、結婚式を挙げて嫁に行く親友のために新郎へのメッセージソングとしてありかもしれません。また、トリセツを余興で使用する場合は歌詞の部分を少し替え歌して新婦にカスタマイズする演出が人気です。

花*花 – あ〜よかった

だいぶ懐かしい曲ですが、結婚式ではいまでも人気の曲です。歌いながら映像演出などで上の動画などで行うといいでしょう。「あーよかったな あなたがいて」というストレートな歌詞が素敵ですね。

AI – Story

AIさんの代表曲のStory、結婚して大変なこともあるけど、ひとりじゃないからねというメッセージが新婦に伝わる素敵な歌。さみしがり屋の新婦さんであれば励ます意味も含めて贈ってあげましょう。

いきものがかり – ありがとう

放牧宣言をしてしまったいきものがかりさんですが、いまだ結婚式でも人気の曲。祝福よりも感謝の気持ちの強い曲です。バラード気味の曲調で、振り付けなどもないので、ガチ歌勝負でいきたい方にもオススメです。

モーニング娘。 – ハッピーサマーウェディング

一昔前?といったら失礼ですが、この曲も今の新郎新婦世代が小中学生時代から人気の曲ではないでしょうか。両親世代からの知名度も高くておすすめです。
衣装を合わせて、みんなで振り付けを練習して披露してほしいですね。

行くぜっ!怪盗少女 ももいろクローバーZ

こちらは歌もですが、衣装とダンスを練習すれば立派な余興に。歌のテンポが早くて歌いづらいかもしれませんが、テンポの良さで盛り上がりやすいですよ!

結婚式の余興の歌の成功のポイントは

女性も、男性もですが、結婚式の歌の余興を成功させるためには「たくさん練習すること」「心を込めてどうどうと歌うこと」「自分のお披露目ではなく、新郎新婦のための歌」という3点を意識して頂けるときっと成功すると思います!

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