みなさんこんにちは。ゲストが盛り上がる写真投稿演出&投稿された写真でワンクリックエンドロールを楽しめるマリーギフトの編集部です。

結婚式でゲストが盛り上がる写真投稿演出&ワンクリックエンドロールサービス

「結婚式って、どれも同じに見える」「自分だけは他の人とかぶらない結婚式にしたい」とんなことを考えている新郎新婦には、ジャイアントフラワーでの装飾がおすすめ。ゲストが一目見た途端に「何これ!」と声を上げそうな、インパクト大のアイテムをご紹介します。

ジャイアントフラワーって何?


ジャイアントフラワーとは、その名の通り超特大のお花のこと。紙で出来ているので、枯れたり腐ったりせずきれいな形をキープしたまま会場をかわいくしてくれます。

高砂やウェルカムスペース、披露宴会場の壁などの装飾に使うと、インスタ映えバツグンの仕上がりに。また、前撮りの時に用意して、手でもって撮影するととても華やかな写真を撮ることができます。

ジャイアントフラワーの種類


ジャイアントフラワーには、色々な種類があります。今回はG+Flowerというジャイアントフラワーを扱うショップを例にご紹介します♪

まず定番ともいえるのが、「ヴィクトリーローズ」というバラの形のもの。肉厚で和紙のような紙で、たっぷりの花びらが再現されています。Mサイズは30cm、Lサイズは50cmというサイズ感です。

温かい時期の挙式なら、「ひまわり」がおすすめ。黄色い花びらは遠くから見ても強い存在感で、あたたかみのある雰囲気に。装飾しやすい造りになっているので、会場を華やかにしたいときの強い味方です。

「メリア」は花びらを何枚も重ねており、ボリューム感バツグン。色も10色あるため、理想の会場雰囲気にあったものを選べるでしょう。茎の長さが20cmきざみで指定できるので、細かいところにもこだわりたい人にもおすすめ。

「フォトジェニック」はその名の通り、場がフォトジェニックになるお花。ピンク色のお花は様々な開き具合があり、おとぎ話の世界に迷い込んだような雰囲気を作ることができます。

ガーデンウェディングをするなら、雨にも対応する「レニディー・フラワー」がいいでしょう。雨や風などで形が崩れない、丈夫なタイプです。受注生産なので花の種類が選べ、予算やサイズを相談しながら作ることができます。

ジャイアントフラワーの使用例

実際に、ジャイアントフラワーを使った結婚式の様子を見てみましょう。


ジャイアントフラワーを使って、フォトブースを作っています。こんなウォールがあったら、思わず写真を撮りたくなりますね。


新婦がジャイアントフラワーと一緒に入場。とても華やかで結婚式を派手にスタートできます。


リングガールがジャイアントフラワーをもって登場。そのかわいらしさにゲストは思わずため息がもれそう。

こちらはブーケの代わりにジャイアントフラワーを持っています。小さなお花がたくさん集まっているのもかわいいですが、こちらの方がインパクトはありますよね。


ジャイアントフラワーでツリーを作るという、とてもおしゃれな利用法です。12月に挙式をするカップルには、ぜひトライしてほしいですね。

ジャイアントフラワーで華やかな結婚式を


ジャイアントフラワーを取り入れれば、ウェルカムスペースや披露宴会場が一気に華やかになります。ちょっとシンプルすぎる、どんな装飾をすればいいかわからない、そんな悩みを持った方は、ぜひジャイアントフラワーの力を借りてみてください。

他の人とはかぶらない、かわいらしくゴージャスな結婚式になること間違いなし!

結婚式・二次会でゲストが楽しい参加型演出の決定版!

マリーギフトは、
1,500組以上が利用した注目の結婚式演出サービス!

・リアルタイムに写真がスクリーンに流れる、ゲスト参加型の楽しい演出
・ゲストが投稿した写真を使ってワンクリックで撮って出しエンドロールを作成
・ご利用後は写真データをプレゼント

これらが全て揃って39,800円(税込)

詳しくは下のボタンよりチェックしてください♪