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結婚式をすることが決まった!でも「招待する人があまりいない…」「疎遠な人を無理やり呼んでもなあ…」「彼(彼女)側の招待人数との差が気になる…」など、招待する友人がいないことでお困りの方も居るのではないでしょうか?
そんな人におすすめのウェディング5選をまとめました!

招待する友人が少ない・いないときのウェディング5選!


なかなか友人が招待できない方のために、どんなウェディングをすればいいかご紹介します。

①親族中心の式にする

友人は呼ばず、親族のみの式にする方法です。平均的に、30名ぐらいの人数となります。
親族のみの少人数向けプランを用意している結婚式場もありますので、プランナーさんに相談してみてはいかがでしょうか?

結婚式が小規模化している今日、親族のみの式は増えてきています。
親族だけだと、アットホームで気張らない雰囲気の結婚式をすることができるのも利点です。

②友人は二次会だけ招待する

披露宴は親族のみとし、二次会から友人を招待する方法です。
二次会は、多くの場合レストランやパーティルームなどで行います。席次などを決めなくて良いため、新郎新婦のゲスト差があまり気になりません。
また二次会は、ご祝儀はもらわず会費を回収するため、ゲストの出費も抑えられます。

カジュアルな二次会から参加するのであれば、友人側も気張らずにより楽しめるかもしれません!

③リゾートウェディング

海外や国内のリゾート地で式を挙げる方法です。
リゾート地と言えば、海外ではハワイグアム、国内では沖縄軽井沢などです。
基本的に遠方のため、そもそも気軽にはゲストを招待しづらく、むしろ友人が少ないからこそ気兼ねなくできます!
親族やごく親しい人のみで、非日常を存分に味わうことができます。
旅行を兼ねてのんびり過ごすことができ、満足度の高いウェディングですね♪

④フォトウェディング

ウェディングドレスやタキシードなどの衣裳を着て、写真だけ撮る方法です。
基本的には、新郎新婦2人だけ、または家族で行います。
式をやるより圧倒的に費用を抑えられ、その分贅沢をしていろいろな衣装を着たり、ロケーションにこだわったり…実はとってもエンジョイ度が高い!
撮影だけなら準備もあまり必要ないため、とても気楽です。

⑤代行サービスを利用する

どうしても友人を多く招待した大きめの結婚式がしたい、新郎新婦の人数差が気になる…という人は「代理出席サービス」を利用しましょう。
業者が用意した人が、自分の友人として出席してくれるサービスです。
サービスによっては、受付や余興をしてくれるところもあるようです。料金は大体1人10,000~20,000円程度です。

友人がいなくても素敵な思い出を♪

友人がいなくても、結婚の思い出を残すことはできます。2人でよく話し合って、いちばん素敵なウェディングを!

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