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何をやるか悩ましい忘年会の出し物。ダンスはやる方も見る方も楽しくなれるので、パフォーマンスにはぴったりです。幅広い世代の方が知っているものの方が全体で盛り上がれるので、CMやテレビドラマなどで流行ったダンスを紹介します。ダンスが苦手という方のために、振り付けが簡単なものもあります。複数のダンスをつなげて、メドレー形式にするのもいいかもしれません。それでは見ていきましょう!

DA PUMP「U.S.A」

今年、若者に最も流行った曲といえばこれ。流行に疎い年配の方でも一度は聞いたことがあるはず。振り付けがそこまで難しくないので、ダンスが苦手という方でも参加できそうです。振り付け動画がオフィシャルから発表されているので、参考にするのもいいでしょう。

恋ダンス

女性ウケを狙うならこちら。TBS火曜ドラマ「逃げるは恥だが役にたつ」のエンディングテーマとして有名になった星野源「恋」の恋ダンス。新垣結衣と星野源がポップな曲に合わせて軽快に踊っている姿が話題を呼びました。人気ドラマに使われた曲なので、多くの世代の方が知っています。振り付けを考案したのは、Perfumeの振付師としても有名なMIKIKO (ELEVENPLAY) 。ダンスの難易度は結構高めなので、しっかりとした練習が必要です。

恋するフォーチュンクッキー

ダンスといえばアイドルですよね。ぜひ女性社員たちで練習して踊ってみたいのがこちら。AKB48のヒットソングで、アメトークの踊れない芸人でも特集され、たくさんの人が振り付けを知っています。楽曲としても踊りとしてもキュートなので、普段バリバリに働いている女子社員たちが、振り付けをうんと練習して、可愛さに振り切って踊れば、きっと盛り上がるはず。

サイレントマジョリティー

AKB48に匹敵する、最近の人気アイドル欅坂46。可愛めのダンスではなく、あえてメッセージ性の強い、クールでアンニュイな雰囲気のダンスを披露するのも、意外性があって驚いてもらえます。一人を中心として、全体でフォーメーションを組んでマスゲーム的に行進する踊りなので、ちゃんと完成させて臨めば迫力は抜群です。

LOVEマシーン

AKBや欅坂に対抗して、懐かしのアイドルといえば、モーニング娘。LOVEマシーンはその中でも、平成11年9月に発売され、オリコン・チャート1位に輝き、累計160万枚以上を売り上げた大ヒット曲。40代〜50代の方が多い職場の忘年会には持ってこいです。「日本の未来はwow wow」と明るく励ます歌詞も、年末にぴったりで元気が出ますし、合いの手が入れやすいのも良いですね。

マツケンサンバII

年配の方ウケを狙うならこの一曲。振り付けは、松平健と交際していたあの真島茂樹。「オーレーオレ マツケンサンバ」のフレーズは誰もが知っているので、みんなで口ずさんでもらえます。着物とカツラを用意できるとベスト。職場に「松ケン」と呼ばれている方がいたらぜひ踊ってもらいましょう。踊りもそんなに難しくなく、軽くステップを踏んで、ポーズを堂々と決めればOKです!

オタ芸

オタ芸とは、アイドルオタクの集団がコンサートで見せるパフォーマンス。複数人で光るサイリウムを振り回しながら、息のあった掛け声とともに、独特な動きでキレの良いダンスをする様は圧巻です。ダンスの得意な男性がたくさんいればチャレンジしてみても面白いでしょう。楽曲は「千本桜」や「カゲロウデイズ」などのVOCALOID曲が定番。20代〜30代など若い世代が多い忘年会におすすめですね。

錯覚ダンス

曲や元ネタを知らなくても、視覚的に楽しめるのがこちら。白と黒、赤と黒など明確に二色で分かれたタイツを履いて、「片足を上げる」「片足を組む」「片足を前に出す」など、足をタイミングよく動かすだけなので、「ダンスは難しくて苦手」「全員で合わせて練習する時間が取れない」という場合にもおすすめ。ほとんど練習せずとも、出し物として成立させられますし、練習すればするだけクオリティも上げられます。

ヒゲダンス

軽快な音楽に合わせて、様々な芸にチャレンジするという、ドリフターズの鉄板ネタ。若い新入社員から、年配の上司まで幅広い世代に知られていますし、知らない人にも楽しんでもらえます。いろんな種類の芸があるので、選択肢が豊富です。しかも、水を入れたバケツを振り回したり、鋭いもので果物を突き刺したりと、難しくない芸ばかりなので、ハードルが高くないところもおすすめポイント。やや年配の方が披露してみたら、大ウケするかもしれません。

着信音ダンス

2018年3月から放送されたauの「三太郎CMシリーズ」のひとつ、着信音ダンス。必要な音源もiPhoneの着信音だけなので、スマホさえあれば用意できるところもおすすめ。キレはもちろん、表情を変えずに、真顔で踊ることがポイントです。ただし、普段テレビを見ない方には伝わりづらいネタかもしれません。

PPAP

ジャスティン・ビーバーがツイッター上に「お気に入り動画」と紹介したことから、世界中で爆発的に人気になったピコ太郎のリズム芸。「ペン・パイナップル・アップル・ペン」を滑舌よくリズム良く言えるように練習すれば、ダンスは簡単ですし、1分程度で短く終わるので、進んで出し物をやりたくないという方にもおすすめです。ダンスというよりは、モノマネのジャンルに入るかもしれません。衣装も用意できるとベストです。

以上、11個のダンスを紹介してきました。ダンスは恥ずかしさを忘れて、ノリノリでやることが大事です。たとえ新入社員として無理やり出し物をやらされることになったとしても、吹っ切れて本気で練習して披露すれば、上司に喜んでもらえて、同僚ともより仲良くなれるかもしれませんよ!

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