ゲストみんなが楽しめるリアルタイム写真投稿のスライドムービーやフォトコンテスト、ワンクリックエンドロールを作成するサービスMarry.Gift運営です!


結婚式の写真、前撮り後撮り、プロカメラマン、友達撮影などなど、たくさんのシーンがありますが、特に結婚式中や披露宴二次会の写真は取り直しが効かないもの。

先輩談を覗いてみると、、、

「披露宴中の写真で自分のいい写りの物が一枚もなかった」

「プロに頼んだのにピンボケしてて式場とトラブルになった」

「メイクリハはやったけど、気に入らなくて言うに言えず、結局気に入らないメイクのまま本番に。。。」

などなど、見ていて悲しくなるような体験談があふれています。そこで絶対に失敗しないための準備と方法についてご紹介します。

結婚式写真で失敗しないためのヘア・メイク編


これを間違うとどんなに写真の技術が良くても絶対に気に入った写真にならない重要なポイント。有料にはなりますが、絶対にリハーサルメイクはするべきだと思っています。このリハーサルをケチったために、他に大金を支払っているビデオや写真が台無しになってしまいます。それでもヘアメイクリハをしたものの、あまり気に入らない。

「でも、失礼だからあまり強く言えない。」「スタッフの人が綺麗と強気だから他の人から見たらこれがいいのかも。。。」

のように、リハーサルをしたのにもかかわらず不満足のままで終わってしまいます。ここではそんな失敗を侵さないための方法をご紹介。

付き合いが長く、自分自身にもズバズバ言ってくる女の子の友達を連れてくる。

こちらは割りと王道になるかもしれませんが、付き合いが長く、ずばずば物を言えて、なおかつ新婦がどんなメイクや髪型が似合うかわかっている友達がベストです。

友達に期待するのは「担当への注文の代打」「客観的に見てNICEか」の判断。事前に上の2つを頼む!とお伝えし、本人ではなかなか注文しづらいものをガンガン言ってもらいましょう(笑)また、新郎は、、、あまり頼りにならないと思います。。。メイクの技術の事、式場の光加減や写真写り、、、みたいな専門用語を並べられ、「あ、そうなんですね。。。はい、わかりました」となりかねません。

普段の美容師さんにお願いできるか聞いてみる

普段お願いしてる美容師さん(数年以上)がいらっしゃればその方にお願いするのも手です。外部スタッフを持ち込むのに費用が発生するかもしれませんが、常に自分の髪をカット/セットしてくれている美容師さんの方がお任せできるし、言葉にしづらい要望も伝わりやすく、注文もつけやすいはずです(笑)若干の費用が発生しますが、それでも!という方は検討してみてはいかがですか??

自分でやる!

自分の顔、肌質、髪質、自分のお気に入りは自分が一番良くわかっているはずです。そして今日という日まで何回も自分の顔をメイクしてきたのは間違いありません。

ただ、一点危険なのが「結婚式&写真」という特殊なケースです。つまり街なかやオフィスではいいかもしれませんが、ドレスや写真となると合わない可能性もあります。

そこで全てを自分でやるのではなく、ベース&主導は自分の手で進めていき、そこに対してアドバイスや修正を頂く。

そうすることで、自分の好きなメイクの方向性を守ったまま、TPOに合わせたメイクに変身させてくれるはず!

結婚式写真で失敗しないためのプロカメラマン編


アメリカ人カメラマン

プロカメラマンに任せるとなんとなく安心しますよね。でも意外に落とし穴が多いです。

キャリア1年目でもキャリア10年目でもプロカメラマン、さらにその式場で長年撮り続けているプロカメラマンは腕は段違い。

確かに!と思った方も多いと思います。結婚式場のカメラマンの腕は「そもそもカメラマンとしてのキャリア」×「その会場で撮り慣れているか」の掛けあわせです。

特に上半期(4月~9月頃)に挙式をする場合は、キャリアの浅い人が来る可能性が比較的に高いです。
なぜなら、結婚式が多い&新人が入社する時期だからです。

結婚式が多いとカメラマンの空きが少なくなっていくのはもちろんですが、4月入社の新人が人手不足で派遣される場合があります。それでもプロはプロ、ベテランでも新人でも料金は変わりません。

そして、もう一つの“その会場で撮り慣れているか”も重要です。

いくらベテランカメラマンでも、初めての会場ではベストショットのポイント、演出の流れや使用場所などがわかりにくいのは当たり前。

だから結婚式の写真をプロカメラマンに依頼するときは、「カメラマンとしてのキャリア」×「その会場で撮り慣れているか」をしっかり確認しましょう。

そのための黄金の質問は式のサンプルアルバムを見せられたら

「この方が撮影してくださるんですか?」

と聞いみましょう。

もし当日のカメラマンがその人であれば、サンプル写真を見て腕前をチェックしましょう。

もし違うと言われた場合は遠慮せず

「失礼ですが、どのくらいのキャリアの方なんですか?」

「この会場で撮影することが多い方でしょうか?」

などなどズバッと聞いみましょう。

もし担当カメラマンの腕に少しでも不安を感じたら、勇気を持って変更を申し出ましょう!

プロのカメラマンを頼むのは高額ですし、何より一生に一度の結婚式。素敵な写真を残したいですもんね♪

プロカメラマンではなく、友人(親族)に撮影を依頼する編


当日は緊張しがち、、新郎新婦様に親しいゲストの皆様だからこそ引き出せる表情はあるはずです。

ただしプロの式場カメラマンとは違うことを忘れずに。

依頼する場合は以下3点に注意しましょう。

プロカメラマンではないと、特に挙式中などは自由に動けずショットが限られる。

式中は基本的に契約のカメラマンではないと自由に動くことができず、指輪交換や誓いのキスなどの大事なシーンでも、遠目の写真しか撮影できないことが多いです。

新郎or新婦側に寄る可能性あり

新婦側に写真が偏るならまだOKですが(笑)新郎の親戚の方にお願いするとなるとどうでしても新郎メインの写真が増えがち。。。

写真撮るのが上手いって言ってたけど、、本当?

写真が上手いと言っても、風景、動物、子供、鉄道など、普段撮っているものはバラバラな可能性大です。式場写真はしっかり撮ったことがない方が殆ど。

出来上がった写真にがっかりして関係が悪くなるくらいなら「式を楽しんでいただきたいので、写真はプロに任せますね」なんて交わしたほうが無難かも?

最強のリスクヘッジ!プロカメラマン+参加者全員に依頼する編

やはりどの方にお願いするのも様々なリスクが潜みます。そこでおすすめなのは上手くポートフォリオを組んで、いい写真がたくさん撮影される可能性を最大化させること。

それはその式場慣れしているプロカメラマン+参列者全員に撮って共有してもらうこと

最近はスマートフォンも画質が向上し、加工アプリなどで1枚1枚の写真の質が向上しています。そして何よりもみんなが撮ってくれることで写真のカット数が多いです。

一人あたり4,5枚でも50人が撮ってくれれば200枚以上!そしてそれぞれの位置から撮影されるため、バラエティに富んだ写真が集まるでしょう。

そこでおすすめなのは写真投稿演出サービスの【MARRY.GIFT】

みなさんが撮影した写真を共有してスライドショーにして流すことができるというすぐれもの。

スライドショーに映す演出がなくても、みんなに共有してもらった写真は後日まとめてデータが送られるので、プロカメラマンの写真に+αでたくさんの写真が手元に集まります。

また、MARRY.GIFTをオススメする理由は、とにかく『圧倒的なコストパフォーマンスの良さ』になります。

一律¥39,800で、二次会出欠管理、リアルタイム写真投稿演出、ワンクリックエンドロールサービス、投稿されたお写真データのプレゼントまでついています!

機能一覧

  • 写真投稿時に、お名前付きでメッセージ送信
  • 当日の写真を利用した、スライドショーの自動生成
  • ワンクリックでエンドロール生成
  • 当日までの二次会出欠管理
  • 投稿されたお写真全データのプレゼント

以上、一生に一度の結婚式、写真で絶対に失敗しない方法でした!

素敵な写真をたくさん集めて、思い出をいっぱいのこしてくださいね♪

結婚式・二次会の写真投稿演出&ワンクリックエンドロールならマリーギフト

ふたりらしい結婚式がつくれるアイテム通販サイト!

Marry.Gift Store(マリーギフトストア)は「ふたりらしい結婚式が、つくれる。」をコンセプトに、オープニングムービーやプロフィールムービー、似顔絵のウェルカムボードなど新郎新婦様の魅力がたくさん伝わるアイテムをご用意しております。

また、ゲストの皆様も一緒に楽しめる演出サービスのMarry.Gift(マリーギフト)が最大の特徴で、大型モニターにゲストの皆様が投稿した写真が表示されたり、その写真を使ってフォトコンテストをしたり、エンドロールを自動作成できたりします。

ぜひご覧ください!