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節約しても見栄えは劣らない!フラワーシャワーを安くする方法

節約しても見栄えは劣らない!フラワーシャワーを安くする方法

結婚式はまとまったお金が出ていくもの。ドレス代や お料理代、その他にも色々なものに高額なお金がかかります。だからこそ、安く抑えられるところは安く抑えるのがポイント。 そこで今回は、フラワーシャワーで節約する方法をご紹介します。意外とお金のかかるフラワーシャワーですが、コツを知れば見栄えはそのままにコストを抑えられます。 フラワーシャワーとは? フラワーシャワーとは、挙式後にバージンロードを歩く新郎新婦にゲストが花びらをあびせる演出のことです。もともとは欧米で行われていたものですが、現在では日本でもメジャーとなっています。たいていの式場にはオプションとしてフラワーシャワーがあり、プランナーさんにおすすめされることもあるでしょう。 花の香りがその場を清めて、これから一緒に人生を歩む二人の魔除けとなる、おまじない的な要素もあるんです。また、ゲストの祝福の気持ちを目に見える形であらわすという意味合いもあります。 セトレグラバーズハウス長崎 weddingさん(@setreglovershouse_wedding)がシェアした投稿 - 2018年...
on October 01, 2018
なるべくコストを抑えたい!結婚式のウェルカムドリンクで節約!

なるべくコストを抑えたい!結婚式のウェルカムドリンクで節約!

普段は数百円の違いでも真剣に悩む人でも、ついポンポンと数万円のオプションをつけてしまうのが結婚式というもの。営業さんに「一生に一度のことだから」といわれると、そうかなという気もするかもしれませんが、ちょっと待ってください。これから始まる新生活のためにも、出費は最低限に抑えたいですよね。 そこで今回は、結婚式のウェルカムドリンクで節約する方法をご紹介します。ぜひ参考にしてみてください。 ウェルカムドリンクとは? ウェルカムドリンクとは、結婚式に参加してくれたゲストが式場に到着してから、会場となる部屋に案内されるまでに振る舞うドリンクのこと。ソフトドリンクだけのこともあれば、アルコール数種類を用意することもあります。 挙式には親族だけ参加してもらい披露宴は友人も呼ぶという場合は、挙式をしている間に待たせることになるので、そのタイミングで飲んでもらいます。新郎新婦からのおもてなしの一種で、どの式場でも対応してくれるメジャーな演出です。 藤屋御本陳ウェディングさん(@thefujiyagohonjin_wedding)がシェアした投稿 - 2018年 8月月13日午後11時39分PDT フルーツジュースやカクテルは、ウェルカムスペースそのものがとても華やかになります。バーテンダーの方がついてくれる場合もあれば、セルフサービスのこともあります。...
on September 22, 2018
結婚式の装花で大幅節約!?造花とグリーンで節約しよう!

結婚式の装花で大幅節約!?造花とグリーンで節約しよう!

華やかな雰囲気の結婚式にかかせない、装花。おめでたい空気を作ってはくれるものの、意外とコストがかかります。そこで今回は、装花やグリーン代金をいかに安くするかをご紹介します! 装花は造花でもOK 生花は美しくフレッシュですが、管理が大変で値段も高いというデメリットがあります。そこで利用したいのが、造花です。「結婚式なのに造花を使うと、見栄えが悪くなりそう」と思われがちですが、最近の造花はクオリティが高く、ぱっと見ではわかりません。 どうしても造花に抵抗があるなら、高砂の周りは生花で飾り、ワンポイントとして造花を使うのがおすすめ。 View this post on Instagram 🌸さん(@fumiko_kajino)がシェアした投稿...
on September 21, 2018
招待状を節約!切手代にも気をつけてリーズナブルに発送しよう!

招待状を節約!切手代にも気をつけてリーズナブルに発送しよう!

結婚式の招待状を送るのには、地味にお金がかかります。結婚式自体に大金がかかるので見逃しがちですが、実は招待状の費用は意外と節約ができるんです。今回はどんな招待状をどんな風に送れば安くすむのか、そのコツをご紹介します。 切手には種類がある 結婚式の招待状で昔から使われているのが、慶弔用切手。扇に梅や松が書かれた切手を、一度は見たことがあるでしょう。以前は結婚式の招待状はこの慶弔用を貼るのが常識とされていましたが、現在ではそこまで気にする必要はありません。年配の方にはこちらを選んだ方がいいかもしれませんが、友人や同僚などには通常のものでいいでしょう。 切手の買い方がポイント 招待状を郵送するのに、切手が必要です。この切手の買い方に節約のコツがあるんです。普通、切手といえば郵便局で買うというイメージがあるでしょう。しかし郵便局は営業時間がかなり限られているうえ、切手は定価でしか購入できません。カードも使えないので、ポイントを貯めることも不可能です。 コンビニもほぼ同じで、定価での購入のみ。しかしコンビニによってTポイントやnanacoポイントを貯めることができるので、まとめて購入するといくらか得することができます。ネットでの購入も、定価ではあるもののクレジットカードを使うことでポイントをつけられます。ただし送料がかかる場合もあるので要注意。 もっとお得に購入したいなら、金券ショップに足を運んでみてください。5%引きになるなど、定価以下の価格で購入できます。ただし、わざわざお店に足を運ばなくてはならないので、その点はネットショップの方が便利でしょう。 最後に、オークションでまとめ買いするという方法があります。地道に何日にもかけて探すのは面倒ですが、10%割引で買えることも。ここまで安く買う方法はなかなかないので、値段重視の方にはかなりおすすめです。 切手はいくらのものを貼ればいいの? 招待状を発送するときに、そもそもいくらぶんの切手を貼ればいいのでしょうか。通常の手紙であれば、82円でOK。宛先に関係なく82円切手を貼って送りましょう。...
on September 13, 2018
結婚式のアイテムを節約!キャンドルや装花の使い方のコツ♪

結婚式のアイテムを節約!キャンドルや装花の使い方のコツ♪

人生でトップクラスの大きな買い物といえる、結婚式。金額が大きいためついつい「数千円の節約なんて」と思いがちですが、そうした小さな積み重ねをすることによって、余計なお金を使わずリーズナブルな金額にできます。今回はキャンドルや装花に注目して、どんな工夫ができるかご紹介します。 キャンドルサービスをフォトラウンドに変更 結婚式でよくある演出といえば、キャンドルサービス。新郎新婦の二人が明かりを持って歩いて、各テーブルに置いてキャンドルに火をともすというもの。とても幻想的で人気の演出ですが、テーブル分のキャンドルが必要になります。 スタンダードなものであれば大した金額になりませんが、凝ったものだと地味に予算が増えていきます。そこで、演出をフォトラウンドに変更するのがおすすめです。フォトラウンドはみんなで写真を撮るだけなので、お金はかかりません。 プロカメラマンを頼んでいてもフォトラウンド撮影代金を別で請求されることはありませんし、プロを入れていない場合はプランナーさんなどが代わりに撮ってくれます。 どうしてもキャンドルサービスがしたい場合は、メインキャンドルだけにするのはいかがでしょうか。テーブルに置くキャンドルを用意しなくていい分、節約につながります。また、反対にテーブルキャンドルだけにして、メインキャンドルをカットするのも一手です。 キャンドルは自前で用意する 式場が用意してくれるキャンドルは、割高な料金であることがほとんど。そこで、持ち込みができるか聞いてみましょう。持ち込み料を別途払う必要があっても、トータルで見たら安く抑えられる可能性が高いです。 また、式場のものだと選択肢が少なく気に入ったものがないかもしれませんが、ネットなどで調べればかなり豊富な種類から選ぶことができます。他にもフォトプロップスなどを用意するつもりがあるなら、同じサイトから一括で購入すると割引が適用されたり送料が無料になったりするのであわせて検討してみてください。 キャンドルをDIYで作る...
on September 12, 2018
結婚式はこうやって節約する!乾杯酒やドリンクでこんなにも節約が可能!

結婚式はこうやって節約する!乾杯酒やドリンクでこんなにも節約が可能!

結婚式は、百万単位の大きなお金がかかるもの。あまりケチケチしたくはないと思いつつ、締めるところはしっかり締めていかないと膨大な金額になってしまいますよね。そこで今回は、結婚式で振る舞うドリンクを中心に、どんな工夫をすれば節約ができるのかをご紹介します。 ドリンクの持ち込みをする 結婚式場や1.5次会の会場では、意外とドリンクの持ち込みがOKなところもあるんです。結婚式ではゲストを呼べば呼ぶほど飲食代がかさむので、ここを節約できるとなるとかなり大きなコストカットになります。 式場側から「持ち込みできます」とアナウンスしてくれることはあまりないので、ダメでもともとという感覚でプランナーさんに聞いてみましょう。契約するコースなどにもよりますが、持ち込みが認められるかもしれません。 持ち込みをする場合、業務用スーパーやネット通販など、より安い方法を吟味してください。当日に新郎新婦が持ち込むのは難しいので宅配サービスがあるところをおすすめします。 フリードリンクの種類を抑える 結婚式ではたいてい、フードに加えてフリードリンクをつけますよね。これも人数が増えれば増えた分だけ大きな予算が必要になります。だからこそ、節約したいポイントになるんです。アルコールを一通りそろえると金額もあがるので、種類をおさえるのがおすすめ。 ビール、ワイン、カクテル2~3種類にソフトドリンクがあれば十分です。ノンアルコールも、ウーロン茶とオレンジジュースだけにしておけば、大人も子供も満足できるはず。 フリードリンクをつけずオーダー制にする フリードリンクを付けないという選択肢もあります。お酒が大好きなゲストばかりだとフリードリンクにしておいた方がいいですが、そういうわけでもないなら、一人あたり2~3杯程度用意できれば十分です。...
on September 11, 2018

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