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夏婚におすすめ!素敵なトレンドヘアを紹介します!!

夏婚におすすめ!素敵なトレンドヘアを紹介します!!

結婚式では決めなくてはいけないことが多々ありますが、つい後回しになってしまうのが「どんなヘアスタイルにしようか?」ということ。そこで今回は、夏に結婚式を挙げる予定の花嫁さんに、2021年トレンドヘアを紹介します!ヘアスタイルに悩んでいる夏の花嫁さんのために、涼しくて素敵な髪型を調査しましたのでぜひ参考にしてみてください! 夏婚にぴったりのヘアスタイル 屋外での演出や、海や浜辺をイメージした装飾など、楽しさ全開の夏婚!でもせっかくの楽しい演出やお祝いムードも暑さに負けてしまうと台無しです。涼やかな印象を与えつつ、ウェディングドレスにも似合う素敵なヘアスタイルにしましょう! 海をイメージしたアクセサリーと三つ編み 夏婚といえば海が見えるような会場で挙式するのが定番の一つでもありますよね。そんなオーシャンビューな結婚式の花嫁さんにおすすめなのが、貝殻などのシェル素材を使用したへアクセサリーです。金色が入ったりしたものにすると、結婚式にぴったりの華やかな印象になります。髪の毛はロータイトな三つ編みでシンプルにまとめると、アクセサリーがポイントになって素敵ですよ! 大きな耳飾りとウェーブ 会場に大きな窓があったり、テラスや屋外での演出などもあることが多い夏婚。そんな場合は日差しを味方にしましょう。耳元に大きなイヤリングやピアスなどをつけて、首周りや髪の毛は思い切ってノーアクセサリーにしてみてください。ウェーブをつけた髪の毛をラフに下ろしただけにすると、自然光が似合うナチュラル感あふれる仕上がりになりますよ。 大きなリボンとハーフアップ トレンドといえば、ウェディングにぴったりの華と定番のかわいさらしさを兼ね備えたビッグリボンがおすすめです。高めにハーフアップを作ってビッグリボンと合わせましょう。どの角度から見ても素敵なハーフアップは上品でキュートで結婚式にぴったりです!小さめのリボンの場合はヘアアクセサリーを追加することで華やかな印象になります。 ポニーテールとスカーフの組み合わせ...
on September 10, 2021
招待ゲストが増えると金額が増える!?

結婚式費用を節約!お得な時期とお得な日を調査しました

結婚式の会場料金は、日取り次第で大きく節約できることをご存じですか?オフシーズンや割引が適用される時間帯を狙うことで、膨大な費用を削減することができます。今回の記事では、コスパ重視で日取りを抑えたいカップルのために、結婚式を行うのにお得な時期と日を調査しました。 お得なシーズンは? 結婚式のオンシーズンは言わずもがな、気温的に過ごしやすい春と秋(とくに5月と9~10月)です。人気のシーズンは、会場の予約が早く埋まってしまうため、希望の日程を確保するにも一苦労ですし、当然料金も跳ね上がってきます。反対にオフシーズンは、夏と冬、とくに8月と12~1月です。 日本の真夏と真冬は気候が厳しいので、このシーズンは予約が埋まりづらいことから、式場側も「サマープラン」「ウインタープラン」など積極的に割引プランを用意しています。気温や湿度が気になるかもしれませんが、会場の中は空調が完備してあるので快適に保たれています。 お日柄(六輝)とは? カレンダーや手帳に記載されていて、主に冠婚葬祭などの行事と結びついて使われているお日柄。これはそもそもどのようなものなのでしょうか。お日柄とは、その日の吉凶や運勢を示す有名な暦注の一つで、六輝、六曜とも呼ばれます。現在残っているものでは先勝・友引・先負・仏滅・大安・赤口の6種類があります。それぞれどのような意味があるのか、簡単に見ていきましょう。 先勝(せんしょう、せんかち):「先んずれば即ち勝つ」という意味で、「早くことを済ませたほうがいい」とされる日です。午前で始めるのが吉、午後から始めるのが凶とされます。 友引(ともびき):もとは「共引き」の意味で、「勝負の決着がつかず、よくも悪くもない」とされている日です。朝晩は吉、昼は凶とされています。「幸せのおすそ分け」として、結婚式披露宴の引き出物の発送日をこの日に設定する人がいます。 先負(せんぶ、せんまけ):先勝に対応しており、「先んずれば即ち負ける」の意味で、「急用は避けたほうがいい」とされる日です。「万事平静」、つまり行事などもしないほうがいいとされています。午前が凶、午後が吉です。 仏滅(ぶつめつ):「物がない」「仏の功徳がない」という意味で、六曜の中で最も凶の日とされています。お日柄の文化がほとんど薄まった現代でも、仏滅の日は結婚式を避ける傾向があります。...
on August 20, 2021
自然の中で開放的に結婚式をあげよう!アウトドアウェディングについて解説します!

自然の中で開放的に結婚式をあげよう!アウトドアウェディングについて解説します!

公園やキャンプ場、浜辺など屋外で行う結婚式、アウトドアウェディング。自然に囲まれながら開放的な雰囲気が楽しめるのに加えて、コロナのリスクも小さいということで今注目されている結婚式のスタイルです。とはいってもまだ馴染みもなく、アウトドアウェディングについてよくわからないという方も多いことでしょう。今回はアウトドアウェディングについて詳しく解説します!どんな結婚式がやりたいか悩んでいる人はぜひ参考にしてみてください! アウトドアウェディングとは野外で行う結婚式 アウトドアウェディングとは、自然の中で緑や風を感じながら行う結婚式です。屋外の開放感を味わうことができるので、海外の結婚式のように自由なムードとリラックスした雰囲気の式にすることができます。 アウトドアウェディングと聞くと、まさかずっと外にいるのか?と思ってしまう方もいることでしょう。もちろん完全に外だけで行う場合もありますが、多くの場合は、披露宴を外で行う結婚式のことをアウトドアウェディングと呼びます。室内から屋外、屋外から室内というように会場の中と外を行ったり来たりできる結婚式や、挙式のみを自然の中や広場などで行うウェディングなどというように、室内だけではなく、自然の中の魅力を生かした結婚式全般がアウトドアウェディングなのです。 アウトドアウェディングを行う場所 では、アウトドアウェディングはどのような場所で行われるのか気になりますよね。新郎新婦の好みや希望によっていろいろな場所が選ばれますが、人気なのはキャンプ場やみんなで集まることができるような大きな広場をもった公園、牧場、河川敷、海辺などです。また、テラスやガーデンの付属しているホテルやレストランなどもアウトドアウェディングの会場として利用されることが多くあります。やはり広々としたスペースがあることや、草木や海、川などの自然を身近に感じられる場所が人気ですね。 アウトドアウェディングだからこそできること せっかく外で結婚式を挙げるならば、アウトドアウェディングならではのお楽しみが欲しいですよね。アウトドアウェディングだからこその強みを紹介します。室内だけで行う結婚式ではできないことが、アウトドアウェディングならばたくさんできるんです! みんなで体を使った遊びができる やはり外で行っている分、思い切り体を動かしてみんなで遊ぶことができます。みんなで軽くレクリエーションゲームをしたり、披露宴内で運動会を行うこともできちゃうんです。子供の頃に戻ったかのように、久しぶりに外でみんなで体を動かしてみるのはとても楽しいですし、爽快な気持ちになれるので、素敵な思い出の結婚式になりそうですね!...
on July 30, 2021
飛行機好き必見!結婚式をANAの飛行機で挙げて特別な体験♪

飛行機好き必見!結婚式をANAの飛行機で挙げて特別な体験♪

結婚式で重要なのが会場選び。あなたは、どんな場所で結婚式を挙げたいですか? 今回ご紹介するのは、ANA×スカイウエディング羽田が提案する、空港で行う結婚式プランです。ANAのファーストクラス・ビジネスクラスだけが踏み入れられるぜいたくな貸し切り空間で、現役のCAによるおもてなしを体感しつつ、招待したゲストに自分たちの結婚をお祝いしてもらうという、一生に一度の特別な体験ができるでしょう。 THE WEDDING with ANA~機内ウエディング~の流れ 全日本空輸ことANAグループと、ブライダル業界大手である株式会社ハセガワエスティの「スカイウエディング羽田」による特別なプライベートウェディングが5月から実施されています。この企画では、新しくできた羽田空港の第2旅客ターミナルのANA ARRIVAL LOUNGEと、駐機中の長距離国際線「ボーイング777-300ER型機」を一機貸し切り、披露宴および結婚式を行うことができます。 ハセガワエスティ代表取締役の阿久津五代子氏によれば、「コロナ禍によって披露宴やハネムーンの自粛が長引いている状況だからこそ、『大切な家族や友人だけで、オリジナルな挙式をしたい』という希望に応えるべく、今だからできる唯一無二のセレモニー演出を企画した」とのこと。客室乗務員が機内アナウンスで新郎新婦の門出をお祝いしてくれたり、幻想的な機内銀河照明、フルートやアイリッシュハープのソリストによる生演奏など、『THE WEDDING...
on July 09, 2021
梅雨時期なのにジューン・ブライド?ジューン・ブライドってそもそも何?どんなメリットがある?

梅雨時期なのにジューン・ブライド?ジューン・ブライドってそもそも何?どんなメリットがある?

結婚式を控えた女性の多くは、ジューン・ブライド(June Bride)という言葉をご存じでしょう。6月に結婚式を挙げることを指す言葉ですが、6月に結婚した花嫁は幸せになれると言われています。しかし、日本の6月は梅雨にあたり、雨が多く、蒸し暑い時季なので、結婚式に向いた時期とは言えません。日本でジューン・ブライドはどのように捉えられているのでしょうか。そもそもジューン・ブライドはどこからきた言葉なのでしょうか。そうしたことが気になる方のために、今回の記事では、ジューン・ブライドの由来、日本のジューン・ブライド事情などについてお伝えしていきます。 ジューン・ブライドの由来 ジューン・ブライドの起源として、最も有力なものは、ギリシャ神話に出てくる最高位の女神「ヘラ(ヘーラー)」です。ヘラは、一夫一婦制が重視された古代ギリシアの世界において、最高神ゼウスと結婚し、「結婚・出産・育児」を守護する女神です。非常に嫉妬深い性格で、情報収集能力に優れ、ゼウスの浮気を迅速に察知し、しばしばトラブルを起こしています。そんなヘラと同一視される存在として、ローマ神話に「ユーノー」という女神が登場します。ヘラと同じく、結婚・出産・貞節を司り、女性の結婚生活を守護するユーノーは、6月の女神としても有名です。 ヨーロッパの言語で6月を意味する「June ,Giugno, Juin」などはユーノー(Juno)を由来としています。このことから、「6月に結婚したカップルは、ユーノーの祝福を受けて生涯幸せな生活を送る」という伝説が生まれたわけです。 ジューン・ブライドの由来としては、ほかに「3~5月が農作業で忙しかったヨーロッパでは、6月に結婚解禁日が置かれたことで、6月が特別な月になったから」「梅雨がないヨーロッパでは、6月は雨が少なく、結婚式にうってつけのシーズンだから」などの説が有力です。 日本のジューン・ブライド ヨーロッパの古代神話から由来しているジューン・ブライドは、どのように日本に浸透したのでしょうか。...
on May 28, 2021
和婚に興味のある方は要チェック!仏前式について説明します!!

和婚に興味のある方は要チェック!仏前式について説明します!!

和婚といえば神前式をイメージする方は多いと思いますが、仏前式はあまり聞いたことがないという方も少なくないのではないでしょうか。仏前式とは、神前式と共に明治頃から行われてきた日本の結婚式のスタイルです。この記事では、その仏前式がどういったものなのか詳しく説明していきます。和婚に興味のあるカップルは要チェックですよ! 仏前式の特徴 仏前式とは、文字通り仏様の前で行う結婚式です。仏前式は「2人が結婚することは前世からの因縁であり、先祖の慈悲によるものである」という仏教の教えに基づいています。仏前式を通して、仏様と先祖に2人の「因縁」を報告し、感謝の気持ちを伝えることで、「来世までの結びつき」を誓うのです。 仏教の教えに則って式が進んでいくので、仏前式を選ぶ人は仏教を信仰している方や、本人たちや家族が僧侶など仏教の関係者の方が多くみられます。仏教もしくは仏前式における結婚に対する考え方に共感する人に仏前式はおすすめです。 仏前式を行う場所 仏前式をあげる場所は一般的にお寺です。新郎、新婦どちらかの先祖からのお墓のある菩提寺や縁深い寺院の本堂で行います。そして、寺院の最高位の僧侶が「司婚者」として式をとり行うのです。また、お寺によっては、宗派が違っても引き受けてくれるので、菩提寺意外で自分たちが式をあげたいお寺がある場合は、そこに相談してみましょう。大きなお寺の場合だと、披露宴の会場も設置されている場所もあります。 この投稿をInstagramで見る 【公式】The KAMAKURA WEDDING(@thekamakurawedding)がシェアした投稿...
on January 12, 2021

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